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今すぐ始められる!フリーランスが仕事をもらうためにすべき3つのこと

フリーランスにとってどうやって仕事をもらうかは、最大の課題と言っても過言ではありません。サラリーマン時代と違い、自分から動かないと仕事はもらえないので、積極的に動くことがフリーランスとして生活するための基本スタンスです。フリーランスが仕事をもらうためにするべき、3つの取り組みを解説します。

ポートフォリオを作っておく

ポートフォリオは作品集という意味で、自己紹介、スキル、自分が作成したWebサイト、イラストなどを掲載しておき、転職活動やマッチングサイトの求人に応募する時などに自己アピールの材料として使います。
人事担当者やクライアントはポートフォリオを見て、どれくらいのレベルのWeb制作やデザインができるのかの参考にします。
これまで手がけた仕事の中で公開可能なものがあれば、制作実績として掲載されてもらいましょう。
仕事として請け負ったWebサイトやデザインは、クライアントに公開してもよいか確認してから掲載しましょう。
Webクリエイターボックスの中の人のManaさんのポートフォリオがとても参考になります。


http://www.webcreatormana.com/works/

フリーランス向けの仕事を探す

求人サイトではフリーランス向けの求人も掲載されていますので、積極的に応募して仕事をゲットするのが一番かと思います。
手前味噌ながら紹介させていただくと、A-STARでもフロントエンドネットワーク技術者デザイナーSEプログラマなどのフリーランスの求人を多数取り扱っています。
経験がないから採用してもらいにくいのでは?という不安があるかと思いますが、ひとつ仕事をもらって経験とすることで次へとつながりますので、まだ経験不足だと感じていても、積極的に応募されることを推奨します。
フリーランスとして仕事をもらうには、フリーランスとしての経験を積んでいくことが大事です。
ポートフォリオがアピールの材料となりますので、フリーランスにとってポートフォリオはとても重要なツールです。

http://agency-star.com/freelance/

自分のWebサイト・ブログを作る

Webサイトやブログを運営していると、訪問者から依頼が来ることがあります。
SNSなどでブロガー同士でつながりがあると、ブロガー仲間からヘルプを頼まれたり、仕事を紹介してもらえることもありますので、ブログ運営も仕事へつながります。
ブログを運営していれば中の人がどんな人か知ってもらいやすいですし、ポートフォリオに運営ブログを記載できます。
または、ブログ訪問者に見てもらえるように、ブログにポートフォリオページを作っておくのも良いかと思います。
ブログやSNSを営業ツールとして効果的に活用しているフリーランサーも多く、ブログはひとつのきっかけになります。
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