IT/Web業界関連のIT用語 |
フリーランスエンジニアのIT・WEB求人検索・案件情報【A-STAR】

IT用語集ITに関わる様々な
用語を検索できます!

Web・インターネットのIT用語一覧

  • エス・イー・エム

    SEM

    サーチエンジンからのアクセスを増加するためのマーケティング手法。 SEOの一つとして扱われる事もある。 Yahoo、Google等がサービスを行っている。 ユーザーが入力したキーワードの検索結果に対し、連動した広告を表示できるため優良な訪問者を獲得出来る可能性がある。 検索連動型広告(リスティング広告)等がこれにあたる。 Search Engine Marketing(サーチ・エ...

  • エス・イー・オー

    SEO

    サーチエンジンの検索結果に対し、WEBサイトが上位に現れるよう最適化、書き換えを行う事。 サーチエンジンに対し広告を出すマーケティング、SEM(サーチ・エンジン・マーケティング)と一括りで扱われる事も多い。 検索結果が上位と下位でクリック率、アクセス数に大きな違いがあり、SEOは非常に重要な要素となっている。 また、シェアが高いGoogleがSEOの対象となる傾向が強い。

  • ユーエックス

    UX

    UXとは、User Experienceの略記。 商品やサービス自体の価値や機能だけではなく、ユーザが使用する・消費する・所有するにあたり、その商品やサービスを有意義に体験・認知できるかどうかを重要視した考え方である。 1990年代にApple社の副社長で、認知心理学者であるドン・ノーマン博士が提唱した造語であると言われている。 「インターフェイス」や「ユーザビリティ(UI)」より、更に深く...

  • ウェブブラウザ

    Webブラウザ

    インターネットのWebページを閲覧するためのソフトである。 インターネット上から表示させたいページのHTMLファイルやCSSファイル、画像や映像・音楽ファイルをダウンロードし、レイアウトを解析し構築・表示させる。 有名なブラウザソフトには、IE(インターネットエクスプローラー)やファイヤーフォックス、GoogleChrom(グーグルクローム)などがある。

  • ブラウザ

    ブラウザ

    情報やデータを一括で閲覧するためのソフトのこと。 現在はインターネットを閲覧するためのソフトを指す。IE(インターネットエクスプローラー)やファイヤーフォックス、GoogleChrom(グーグルクローム)などが有名である。

  • ソーシャルゲーム

    ソーシャルゲーム

    フェイスブック(Facebook)やグリー(GREE)、モバゲー(Mobage)など、参加者同士のコミュニケーションを目的としたソーシャルネットワーキングサービス(SNS)で提供されるオンラインゲーム・ブラウザゲームである。ソーシャルネットワークゲームとも呼ばれる。 SNS上にウェブブラウザ上で動作するAPIなどのアプリケーションプラットフォームが提供され、これを基盤に制作されたアプリケーシ...

  • エックス・エム・エル

    XML

    XMLはExtensible Markup Language(エクステンシブル マークアップ ランゲージ)の略称。 マークアップ言語のため、表示自体はHTMLと変わらないが、より具体的な意味をタグが持つためアプリケーション開発時等の開発効率が高い点が特徴。 また、ユーザーが独自に文章の意味、構造や装飾などを指定する事が出来る。 XMLは構造的なデータを記述出来る点から、インターネット...

  • アクセシビリティ

    アクセシビリティ

    アクセシビリティとは、「使いやすさ」を表す言葉。サービスや情報などがどれほど幅広くの人々にとって使いやすいか、特に障がい者や高齢者など、ハンディを持つ人にも容易に利用する事が出来るかなどという意味で使われることが多い。 Webでは特に、Webページが「利用しやすいか」という指標を「Webアクセシビティ」という。

  • ワイヤーフレーム

    ワイヤーフレーム

    ワイヤーフレームとは、Webページを作る前の段階で、デザイン・構造のイメージを制作者同士で共有するために使われるスケッチ、ラフのこと。 主に、線と簡易的な図形・文字などで、レイアウトや校生の確認、コンテンツや要素の強弱を確認するなどの目的で作成される。

  • イーシー

    EC

    EC(イーシー)とは、電子商取引のこと。インターネットなどのネットワークを介し、契約や決済を行う商取引の形態のことをいう。 元は企業間での取引が主だったが、近年急増している一般消費者へのインターネット普及により、直接消費者を対象とした商取引が活発に行われている。 ECは大きく3つに分けて考えられ、企業同士の取引を「B to B」(Business to Business)、企業・消費者間の取引...

もっと見る

案件を探す

検索条件を選択